O脚矯正・骨盤矯正の専門矯正院                                                 サイトマップ

Top O脚矯正モニター よくある質問 料金・営業のご案内 皆さんの声 プロフィール

事故や災害にあったとき(溺水)


◎救助方法

 ニュースでよく報道されていますが、救助者まで溺れてしまうことがあります。これは、一人で救助しようとしても、溺水者は意外に重く、しがみつかれたりして救助者まで溺れてしまうからです。したがって、溺れている人を見つけたら、まず人を集めることが大切です。
 次に、手短にあるよく浮くものにロープを結びつけて、これを投げて溺水者につかまらせます。
 溺水者との距離が数メートルであれば、棒や釣竿をのばしてつかまらせてもよいでしょう。
 ロープや竿がなくっきしに引き寄せることができない場合でも、よく浮くものを投げ入れて、溺水者がつかまり浮いていられるようにしましょう。

◎手当て

 水から引き上げることができたら、まず意識、呼吸、脈拍をチェックしましょう。呼吸停止のときは、ただちに口対口人工呼吸を行います。
 泳いで救助したとき、水中であっても口対口人口呼吸はできます。
 心停止におちいっていいれば、ただちに心マッサージを開始します。そして、救命処置を行い、意識があるときは、体の水分をふき取り、保温につとめます。

日時:2011年6月 1日 09:35|高田馬場/整体・腰痛 | 新宿区/整体

Top | O脚矯正モニター募集 | よくある質問 | 料金・営業のご案内 | 皆さんの声 | プロフィール 
| 初めて来院される方 | どんなお店を選んだらよいのか? | O脚になりやすい人 | 無料メール相談 |
 相互リンク歓迎! | プライバシーポリシー | リンク集 | サイトマップ

O脚矯正・骨盤矯正の専門矯正院 O脚矯正なら(こし)らく治療院へ
東京都新宿区高田馬場1-28-18 和光ビル401
予約・お問い合わせ  Tel:03−3205−7273  予約制
Copyright © 2007 kosiraku. All Rights Reserved.