O脚矯正・骨盤矯正の専門矯正治療院

O脚矯正・骨盤矯正専門治療院では、お得なO脚矯正モニターを募集しています

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 当院のO脚矯正

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【電話受付時間】
10:00〜19:00
火曜、金曜、祭日休み
※研修等で臨時休業する場合もございます。




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O脚矯正・骨盤矯正専門院
(こし)らく治療院
東京都新宿区高田馬場
1-28-18和光ビル401

予約・問い合わせ
03-3205-7273
予約制


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O脚矯正治療院では
国家資格を持った施術者が
O脚矯正を行なっています!

※このO脚矯正写真は始めてから7回目のものです。
本人談:『自宅でもできるエクササイズ等、わかりやすく教えていただけてよかったです!』


  O脚には2つのタイプが!
O脚といっても2つのタイプがあるんです。内股O脚と、外股O脚です。
特に女性に多いタイプが内股O脚です。
この違いのかんたんな見分け方は膝のお皿が内側をむいている場合は内股O脚となります。
内股O脚の場合は比較的改善しやすいO脚となりますので、生まれつきや、遺伝でO脚と思っていた方もあきらめないで矯正をすることをお奨めします。
  内股O脚の方は改善しやすいです!

内股O脚でも筋肉のつき方や、骨格のゆがみ方にもさまざまなタイプがあり、ポイントとなるところがいくつかあります。
そのポイントを当院の矯正を受けることにより、効率よくO脚の改善が行われていきます。
専門知識により、どの関節がどう歪んでいるのか?どの筋肉にハリが出ているのか、どの筋肉が弱くなっているのか?
などなど、詳しく診ながら矯正を行っていきます。
  O脚矯正のポイント

 O脚は長年かけて姿勢の変化日常生活でのクセによるものが大きく作用していますから、そういったクセを短期間で改善していくのは以外と大変なことなんです。
 股関節の硬さや、骨盤の歪み、骨盤の前後方向の倒れ具合、足首の硬さ・・・など本人が気づいていないところが障害となって、O脚を形成している場合がほとんどです
 他のサロンや、治療院、整体、カイロプラクティックなどにO脚矯正で通われた方で、改善されなかった方は本当に改善される方向に矯正を受けていなかったのかもしれません。当院での矯正は、なぜO脚になっているのか?その説明を解る限りいたしますので、エクササイズやストレッチも効果的なものしかお薦めいたしません。
 なぜこのエクササイズを行うのかという具体的な説明を受けましたか?
 なぜこのストレッチを行うという具体的な説明も受けましたか?
 具体的な説明が出来ないのはよくわからないで矯正を行っているとしか思えないお店も多くあるようです。
 当院ではO脚矯正期間中は集中して矯正を行ないますが、本人の日常生活での努力も必要になってきます。
 O脚矯正には日常行うエクササイズや、歩き方など本人にやる気が無いとうまくいかないものもあります。
 ある程度の本人の努力も必要になってきますので、モチベーションを持続しながら一緒に美脚に向けて頑張っていきましょう!
  当院の特徴!


       器具など使わずすべて手で矯正を行います。


       痛いことや、ボキボキする様なことは行いません。


       ご自身によるエクササイズでもとのO脚にもどりずらい。


       国家資格の取得により豊富な知識を持っている。


       毎回O脚矯正の担当がかわることはありません。


       物品等の販売は一切しません。





  当院のO脚矯正

  1. まずカルテを作るためにいくつかの質問事項に記入していただきます。(初回のみ)
    いつごろからO脚が気になりだしたのか?普段はどういった姿勢が多いのか?どういったストレッチをしているのか又はしていないのか?等々、問診を行うことによってやらないほうがよいストレッチや姿勢、運動など本人も気づかないまま行っていることまで解るからなのです。
  2. 必ず矯正を始める前にO脚矯正が行えるかの可否を検査いたします
    それから、ご自身骨格バランスなどがどういうふうになっているのか?可能矯正範囲についても説明を行います。同時にO脚矯正の変化を撮影していきます。

  3. これからO脚矯正に入っていきます
    矯正と聞くとなんとなく痛そうなイメージを持っている方も多いと思いますが。当院のO脚矯正は痛みを我慢してもらう様なことはしません。
    体をボキボキと強引にならす様なこともしません。
    中には矯正中うとうと眠りそうになる方もいますので安心しても良いと思います。
    また、矯正中に痛かったり不快なことがありましたら遠慮なくお申し付けください。

  4. 矯正終了後に症状の変化などを確認していきます
    日常での気をつけることや、エクササイズ(本人に合ったもの)をわかり易くアドバイスをさせていただきます。
    これで以上です。お疲れ様でした。


    ※ O脚矯正時間は、初めの説明から最後のアドバイスを含めて約50分位で終了となります。
    ※ 初回の来院では予約時間の10分位前においで下さい。
  O脚矯正を受ける方へのお願い

  • スウェットやジャージなどをお持ち下さい。更衣室がございますので、そちらでお着替え下さい※お持ちでない方はスウェットの貸し出しもございます。(\200円かかります)

  • 足への施術もありますので清潔な靴下の着用をお願いします

  • 香水等は控えめにお願いします

  O脚矯正料金

初診料        \2,300円      ※初回のみ

O脚矯正料(1回) \7,500円       ※50分位です

初回は初診料+O脚矯正料の  計\ 9,800円です。
2回目以降はO脚矯正料の \7,500円のみです。

    ※上記の料金は通常料金です。
    ※5名様限定O脚矯正モニターご希望の方はこちらから!




  当院の場所


O脚矯正、骨盤矯正の専門院 (こし)らく治療院の場所は
Jr,高田馬場駅(西武高田馬場) 早稲田口より徒歩2分
Jr,高田馬場駅(西武高田馬場) 戸山口より徒歩1分
東西線5番出口より徒歩2分
東京都新宿区高田馬場1-28-18  和光ビル401
予約・お問合せ  Tel:03-3205-7273  予約制

※外に看板は出しておりません、1Fの(国際卓球)を目印にお越し下さい。



O脚矯正の最新情報

血圧とは

◎血圧

 血圧というのは、血管の中の血液が血管の壁に及ぼす圧力を言います。血管には動脈と毛細管と静脈があり、血液は心臓から動脈を経て毛細管へいき、静脈を経てまた心臓に帰ります。この血液の流れは、圧の高いところから低いところへ向かいます。つまり動脈では圧が高く、静脈では圧が低いのです。ふつう、血圧という場合は、このかなで動脈の中の圧をいい、静脈内の圧は動脈圧と呼びます。

○最大血圧と最小血圧

 心臓が収縮するごとに、動脈内の圧は上がったり、下がったりします。そのときの最高の圧を収縮期血圧、最大血圧または最高血圧と呼び、最低の圧を拡張期血圧、最小血圧または最低血圧と呼びます。最大血圧と最小血圧の差は脈圧と呼んでいます。最大血圧と最小血圧の差の三分の一を最小血圧に加えた値を、平均血圧といいます。常時、動脈にかかっている圧力の平均的な値です。

 血圧は心臓が排出する血液の量に影響されます。心臓が急に大量の血液を動脈内に送りだすと、最大血圧が高くなり、脈圧が大きくなります。

 最小血圧の調節は、主として毛細管に分かれるすぐ手前の細動脈でおこなわれたいます。細動脈を狭くすると、動脈の抵抗が大きくなって、最小血圧が高くなります。また、ここがゆるむと、最小血圧は低くなります。この部分は神経や色々なホルモンによって調整され、必要に応じて、緩めたり縮めたりしているわけです。

 血圧が異常に高くなると、高血圧症になります。俗に、血圧というと最大血圧だけを問題にされますが、最小血圧も重要です。最小血圧が上昇すると平均血圧も上昇するので、動脈への負担が増します。

日時:2012年1月28日
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皮膚のおもな病気 つづき

◎凍傷(しもやけ)

 冬のはじめ、10月末ごろから多くなります。手足が冬になると紫紅色になり、冷たくなる人に多くできます。

 しもやけには、紫紅色にはれあがって、たるがきのような形になっているものと、赤いまるい、皮膚面から扁平に高まった発疹との二つがあって、前者は子供に、後者は大人に多い傾向です。かゆみが強く、特による、寝床に入ってからひどくなります。なかには、くずれて潰瘍となり、また水ぶくれをつくって、内部に出血しているものもあります。

 手足に多いのですが、耳、鼻など、体の末端の部分にもよくできます。

 しもやけの原因は、寒さのために血液循環が悪くなるからです。しもやけのできやすい体質の人では、10度の気温ですでに皮膚の血液循環に変化があらわれ、しもやけが起こることになります。このため、しもやけは極寒とは限らず、すでに10月末ごろから始まるわけです。

 しかも、湿気が多い地方では、乾いた地方に比べて皮膚に寒さが作用する時間が長く、しもやけが起こりやすくなります。

 予防として血液循環をよくすることが第一です。

 手足のマッサージを毎日することが大切です。日中でも機会があるごとによくマッサージをしましょう。


皮膚のおもな病気 つづき

◎熱傷(やけど) つづき

 やけどの深さは、1〜3度に分けられます。

第1度

 表皮のやけどで、皮膚が赤くなり(紅班)、軽いむくみ(浮腫)がでて、ひりひりとした痛みがあります。

第2度

 表皮の下の真皮にまで及んだやけどで、赤くなって水泡ができます。神経が刺激されて痛みの強いのが一般的です。

 第2度熱傷は、さらに浅層熱傷と深層熱傷に分けられます。浅層熱傷は水疱のしたが赤くなっていますが、深層熱傷では白くなっています。深層熱傷になると、傷の治りが遅く、治ってもあとが残ってしまうことが多いものです。

第3度

 やけどによる皮膚障害が皮下脂肪まで及んだものです。真皮の血管や神経も壊れてしまいますので、皮膚は白色、黄白色となり、痛みも感じなくなります。しばらくすると壊死におちいった組織が取れて潰瘍ができます。なかなか治りにくく、治ってもあとが残ります。

 やけどの重症度、深さと面積で治療方法が異なりますが、部分的なやけどの応急処置としては、まず冷やすことです。水道水のような流水で30分から一時間くらい冷やしてから、病院を受診するようにしましょう。部分的なやけどでは感染をふぐため、消毒、抗生物質の軟膏塗布、さらには内服をして経過を診ます。浅いやけどでは数日から二週間以内にあとを残さず治ります。深いやけどは2〜3週間しても治りません。感染防止や壊死組織を除く治療を続けるか、場合によっては植皮手術をすることもあります。

 2度熱傷で体表面積の10パーセント以上、30パーセント以上を占めるときは、それぞれ中等症、重症、3度では3パーセント以上、10パーセント以上をそれぞれ中等症、重症とします。入院などのきちんとした治療が必要となります。特に3度の広範囲重症熱症は生命の危険性も大きいので、ただちに熱傷治療設備のある病院に運ぶ必要があります。

 また乳幼児は大人と比べて、熱傷面積が広くなくても、感染をおこしやすく、全身状態が悪くなりがちです。




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