O脚矯正治療院では 国家資格を持った施術者が O脚矯正を行なっています!
※このO脚矯正写真は始めてから7回目のものです。 本人談:『自宅でもできるエクササイズ等、わかりやすく教えていただけてよかったです!』
O脚といっても2つのタイプがあるんです。内股O脚と、外股O脚です。 特に女性に多いタイプが内股O脚です。 この違いのかんたんな見分け方は膝のお皿が内側をむいている場合は内股O脚となります。 内股O脚の場合は比較的改善しやすいO脚となりますので、生まれつきや、遺伝でO脚と思っていた方もあきらめないで矯正をすることをお奨めします。
内股O脚でも筋肉のつき方や、骨格のゆがみ方にもさまざまなタイプがあり、ポイントとなるところがいくつかあります。 そのポイントを当院の矯正を受けることにより、効率よくO脚の改善が行われていきます。 専門知識により、どの関節がどう歪んでいるのか?どの筋肉にハリが出ているのか、どの筋肉が弱くなっているのか? などなど、詳しく診ながら矯正を行っていきます。
O脚は長年かけて姿勢の変化や日常生活でのクセによるものが大きく作用していますから、そういったクセを短期間で改善していくのは以外と大変なことなんです。 股関節の硬さや、骨盤の歪み、骨盤の前後方向の倒れ具合、足首の硬さ・・・など本人が気づいていないところが障害となって、O脚を形成している場合がほとんどです。 他のサロンや、治療院、整体、カイロプラクティックなどにO脚矯正で通われた方で、改善されなかった方は本当に改善される方向に矯正を受けていなかったのかもしれません。当院での矯正は、なぜO脚になっているのか?その説明を解る限りいたしますので、エクササイズやストレッチも効果的なものしかお薦めいたしません。 なぜこのエクササイズを行うのかという具体的な説明を受けましたか? なぜこのストレッチを行うという具体的な説明も受けましたか? 具体的な説明が出来ないのはよくわからないで矯正を行っているとしか思えないお店も多くあるようです。 当院ではO脚矯正期間中は集中して矯正を行ないますが、本人の日常生活での努力も必要になってきます。 O脚矯正には日常行うエクササイズや、歩き方など本人にやる気が無いとうまくいかないものもあります。 ある程度の本人の努力も必要になってきますので、モチベーションを持続しながら一緒に美脚に向けて頑張っていきましょう!
必ず矯正を始める前にO脚矯正が行えるかの可否を検査いたします。 それから、ご自身骨格バランスなどがどういうふうになっているのか?可能矯正範囲についても説明を行います。同時にO脚矯正の変化を撮影していきます。
これからO脚矯正に入っていきます。 矯正と聞くとなんとなく痛そうなイメージを持っている方も多いと思いますが。当院のO脚矯正は痛みを我慢してもらう様なことはしません。 体をボキボキと強引にならす様なこともしません。 中には矯正中うとうと眠りそうになる方もいますので安心しても良いと思います。 また、矯正中に痛かったり不快なことがありましたら遠慮なくお申し付けください。
矯正終了後に症状の変化などを確認していきます。 日常での気をつけることや、エクササイズ(本人に合ったもの)をわかり易くアドバイスをさせていただきます。 これで以上です。お疲れ様でした。
スウェットやジャージなどをお持ち下さい。更衣室がございますので、そちらでお着替え下さい。※お持ちでない方はスウェットの貸し出しもございます。(\200円かかります)
足への施術もありますので清潔な靴下の着用をお願いします。
香水等は控えめにお願いします。
初診料 \2,300円 ※初回のみ O脚矯正料(1回) \7,500円 ※50分位です 初回は初診料+O脚矯正料の 計\ 9,800円です。 2回目以降はO脚矯正料の \7,500円のみです。
O脚矯正、骨盤矯正の専門院 腰(こし)らく治療院の場所は Jr,高田馬場駅(西武高田馬場) 早稲田口より徒歩2分 Jr,高田馬場駅(西武高田馬場) 戸山口より徒歩1分 東西線5番出口より徒歩2分 東京都新宿区高田馬場1-28-18 和光ビル401 予約・お問合せ Tel:03-3205-7273 予約制 ※外に看板は出しておりません、1Fの(国際卓球)を目印にお越し下さい。
症状 子供の頃も青年期もふつうの人と同じ様にスポーツでもなんでもでき、ちょっと股関節が痛むこともありますが、すぐ治ります。しかし、30歳代後半になったころに、ちょっと股関節の具合がおかしいことに気がつきます。それでも痛みはたいした事はなく、少し休むとすぐにおさまります。
どんな病気か 股関節に起こる変形性関節症です。 先天性股関節脱臼の治療を受けた人に起こることもありますが、股関節に生まれつきちょっとした欠点のある人に起こることが多いようです。
●手術療法 関節が老化し、壊れつくして、身の回りことも自分でできなくなっても、関節の手術をすれば、何とか日常生活を送れる位に機能を回復させることが可能になりました。